メールマガジンNo.136(令和4年10月28日発行)

このメールマガジンは神奈川労働局ホームページに新たに掲載したニュース、神奈川労働局が主催する行事、労働関係法令・制度の改正などの話題を中心に月1回配信しています。

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<<目次>>

△▼トピックス▼△

《開催・募集のお知らせ》

◆人材開発支援助成金~人材育成に係る負担軽減の一助として活用のご検討を!~

◆よこはま新規大学等卒業予定者・既卒者就職面接会を開催します

《制度・手続きのお知らせ》

◆11月は「過労死等防止啓発月間」です

◆11月は「人材開発促進月間」です

◆11月は「労働保険未手続事業一掃強化期間」です

◆11月は「しわ寄せ」防止キャンペーン月間です!

◆歯科健康診断結果の報告について

◆使用者による障害者虐待をなくそう~すべての人が安心して働き続けられる職場を実現するために~

《県・市町村・各種団体情報》

◆特定課題講座(開催場所:平塚市)「ポストコロナにおける非正規雇用のルール」のご案内

◆中小企業労務管理セミナーを開催します!

◆特定課題講座(開催場所:茅ヶ崎市)「職場のハラスメント対策」のご案内

△▼各課・室からのお知らせ▼△

△▼統計情報▼△

△▼その他のお知らせ▼△

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☆メールマガジンについてのアンケートを実施しておりますので、ご意見・ご要望等ございましたら、お手数ですが、アンケート用紙を印刷の上、FAX送信をお願いいたします。

アンケート用紙はこちらからダウンロードできます。
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/content/contents/questionnaire.docx

※本メールマガジンは送信「専用」アドレスから送信しております。

本メールマガジンへメールの返信は受け付けておりませんのでご理解をお願いいたします。

<<本文>>

△▼トピックス▼△

《開催・募集のお知らせ》

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(事業者向け)
◆人材開発支援助成金~人材育成に係る負担軽減の一助として活用のご検討を!~
【職業対策課】

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令和4年10月1日から制度の見直しが行われ利用しやすくなりました。

<改正内容の一例>
[人への投資促進コース]
~定額制訓練(サブスク)~
○訓練計画届出時に必要な提出書類のうち「訓練別の対象者一覧(様式第4-1号)」の提出を不要とし、記載内容を簡略化の上、「定額制訓練に関する対象者一覧(様式第4-2号)」を提出することに変更しました。

○訓練計画届出時に必要となる「訓練対象者全員分の雇用契約書等」を省略し、支給申請の際に受講時間数が10時間以上の要件を満たす対象者の分のみ雇用契約書等の提出をすることに変更しました。

~情報技術分野認定実習併用職業訓練~
○支給対象労働者について、未経験者又はキャリアコンサルティングの中で過去の職業経験の実態等から必要と認められる者(情報処理・通信技術者としての業務経験が概ね1年未満の者)としていましたが、業務経験が概ね1年未満の者とした要件を廃止し、経験年数が1年以上であっても当該業務から長期間離れていたなど職業経験の実態等から必要と認められる者を対象とすることにしました。

<リーフレット:人材開発支援助成金を利用しやすくするため令和4年10月1日から制度の見直しを行いました>
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000996605.pdf

<厚生労働省:人材開発支援助成金(特定訓練コース、一般訓練コース、教育訓練休暇等付与コース、特別育成訓練コース、人への投資促進コース)>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/d01-1.html

〈お問合せ先〉
神奈川助成金センター
電話045-277-8801

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(求職者向け)
◆よこはま新規大学等卒業予定者・既卒者就職面接会を開催します
【職業安定課】

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神奈川労働局では、大学生等・3年以内既卒者を対象に、若者の採用に意欲的な県内企業とのマッチングの場として、「よこはま新規大学等卒業予定者・既卒者就職面接会」を開催します。

○開催日時
令和4年12月8日(木)
(求職者入替の2部制)
第1部 13時から14時30分まで
第2部 14時30分から16時まで
※参加企業の入替はありません。

○場所
横浜産貿ホール マリネリア
(横浜市中区山下町2)

○対象者
令和5年3月卒業予定の大学院・大学・短期大学・専修学校・高等専門学校・職業能力開発校の学生及びこれらの既卒者(概ね3年以内)

○参加企業
45社

○主催
神奈川労働局・横浜市・横浜新卒応援ハローワーク

○事前予約制(Web予約)
11月4日(金)から参加企業一覧公開、参加予約受付開始予定

<神奈川労働局:「よこはま新規大学卒業予定者・既卒者就職面接会」を開催します>
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/shokugyou_shoukai/_120767_00005.html

《制度・手続きのお知らせ》

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(事業者向け)(実務担当者向け)(就業者向け)
◆11月は「過労死等防止啓発月間」です
【監督課】

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「過労死等防止対策推進法」では、国民の皆さまに広く過労死等を防止することの重要性について関心と理解を深めていただくため、毎年11月を「過労死等防止啓発月間」と定めています。

月間中に「過重労働解消キャンペーン」として実施する取組のうち、下記の取組をご案内いたします。

[過重労働解消相談ダイヤル設置(無料)]
11月5日(土)に特別労働相談を実施します。

この相談ダイヤルでは、過重労働をはじめとした労働問題全般にわたる相談を受け付けており、労働基準関係法令の考え方の説明や、労働基準関係法令違反が疑われる事業場に関する情報の受理など相談内容に合わせた対応を行います。

〈過重労働解消相談ダイヤル〉
11月5日(土)9時から17時まで
電話番号0120-794-713(フリーダイヤル なくしましょう 長い残業)

また、「過重労働相談受付集中期間」として、11月1日(火)、2日(水)及び4日(金)に神奈川労働局(監督課)及び労働基準監督署において、労働相談と労働基準関係法令違反が疑われる事業場の情報を積極的に受け付けます。

なお、労働条件相談ほっとラインでも、平日17時から22時まで、土日祝日9時から21時まで相談をお受けします。

〈労働条件相談ほっとライン(厚生労働省委託事業)〉
電話0120-811-610(フリーダイヤル はい! 労働)

[労働局長によるベストプラクティス企業への職場訪問]
労働局長が長時間労働削減や年次有給休暇の取得促進など「働き方改革」に積極的な取組を行っている「ベストプラクティス企業」を訪問し、取組事例を地域に紹介します。

○本年度の訪問企業
大洋建設株式会社(横浜市戸塚区戸塚町)

<神奈川労働局:11月は「過労死等防止啓発月間」です>
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/home/houdou/20221027_00001.html

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(事業者向け)
◆11月は「人材開発促進月間」です
【訓練室】

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厚生労働省では11月を「人材開発促進月間」、11月10日を「技能の日」として、国及び都道府県において卓越した技能者(現代の名工)の厚生労働大臣表彰式等や広報活動を展開し、生涯を通じた能力開発及び技能の進行の重要性について労働者や事業主をはじめ、多くの方々の理解を深めることとしています。

また、促進月間のうちの上旬(1日から10日まで)を「障害者人材開発促進旬間」とし、障害のある方を対象とした人材開発施策の周知についても集中的に実施します。

人材育成に取り組む事業主・事業主団体の皆さまを支援するために、さまざまな支援策を用意しておりますので、従業員のキャリアアップを図る際には、是非ご活用ください。

<リーフレット:「人材開発支援策」のご案内>
https://www.mhlw.go.jp/content/000923176.pdf

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(事業者向け)
◆11月は「労働保険未手続事業一掃強化期間」です
【労働保険徴収課】

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厚生労働省及び神奈川労働局では、労働保険未手続事業場に対する労働保険の加入促進に取り組むため、11月を「労働保険未手続事業一掃強化期間」として労働保険未手続事業場に対する労働保険の加入促進に取り組んでいます。

正社員、パート、アルバイトといった雇用形態に関わらず、ひとりでも雇ったら労働保険に必ず入らなければいけません。

労働保険は、会社の安定はもちろん、従業員の安心・安全のための保険です。

<神奈川労働局:働くを守る。暮らしを守る。労働保険~11月は「労働保険未手続事業一掃強化期間」です~>
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudou_hoken/hourei_seido/_00014.html

<厚生労働省:労働保険特設サイト>
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/hoken/tokusetusaito.html

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(事業者向け)(実務担当者向け)
◆11月は「しわ寄せ」防止キャンペーン月間です!
【企画課】

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事業主の皆さまへ
大企業・親事業者による長時間労働の削減等の取組が、下請等中小事業者に対する適正なコスト負担を伴わない短納期発注、急な仕様変更などの「しわ寄せ」を生じさせている場合があります。

このため、厚生労働省、中小企業庁及び公正取引委員会は、11月を「しわ寄せ」防止キャンペーン月間と位置づけ、「しわ寄せ」防止に向けた集中的な周知・啓発の取組を行っています。

大企業・親事業者と下請等中小事業者は共存共栄という認識の下、適正なコスト負担を伴わない短納期発注や急な仕様変更などはやめましょう。

<厚生労働省:「しわ寄せ」防止特設サイト>
https://work-holiday.mhlw.go.jp/shiwayoseboushi/

〇実際に「しわ寄せ」を受けて困っているなどの中小事業者の皆さまの取引上のお悩みは、下請かけこみ寺(電話0120-418-618)にご相談ください。

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(事業者向け)(実務担当者向け)
◆歯科健康診断結果の報告について
【健康課】

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有害な業務に係る歯科健康診断結果報告書が新設されましたので、定期健康診断結果報告書にあった歯科健診の記載欄がなくなりました。

令和4年10月1日以降の健康診断結果報告はご注意ください。

<厚生労働省:各種健康診断結果報告書>
https://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/anzeneisei36/18.html

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(事業者向け)
◆使用者による障害者虐待をなくそう~すべての人が安心して働き続けられる職場を実現するために~
【企画課】

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平成24年10月1日に施行された「障害者虐待の防止、障害者の擁護者に対する支援等に関する法律(障害者虐待防止法)」は、障害者の尊厳を守り、自立や社会参加の妨げとならないよう、虐待を禁止するとともに、その予防と早期発見のための取り組みや、障害者を現に養護する人(養護者)に対して支援措置を講じることなどを定めたものです。

この法律の中で「使用者による障害者虐待」について規定されている内容は以下のとおりです。

○「使用者」とは、障害者を雇用する事業主または事業の経営担当者その他その事業の労働者に関する事項について事業主のために行為をする者(工場長、労務管理者、人事担当者など)をいいます。

○「使用者による虐待」とは、使用者が事業所で使用する障害者について行う、以下の行為をいいます。
1 身体的虐待、2 性的虐待、3 心理的虐待、4 放置等による虐待、5 経済的虐待
※なお、これらの虐待は、虐待者、被虐待者本人の「自覚」は問いません。

○「事業主の責務」
1 障害者虐待の防止のための措置
(1)労働者に対する研修の実施
(2)障害者や家族からの苦情処理体制の整備
2 不利益取り扱いの禁止

<厚生労働省:障害者虐待防止対策>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/gyakutaiboushi/index.html

<厚生労働省:「令和3年度使用者による障害者虐待の状況等」の結果を公表します>
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000172598_00007.html

《県・市町村・各種団体情報》

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(事業者向け)(実務担当者向け)(就業者向け)
◆特定課題講座(開催場所:平塚市)「ポストコロナにおける非正規雇用のルール」のご案内
【神奈川県】

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新型コロナウイルス感染症が雇用に影響を及ぼすなかで、その影響を受けやすいとされる非正規労働者について、不合理な待遇差を解消するための規定等、最新情報を解説します。

○日時
令和4年11月11日(金)18時から20時まで

○場所
ひらつか市民活動センター2階会議室A・B
(平塚市見附町1-8、平塚駅西口から徒歩約8分)

○参加費
無料

○定員
30人(申込先着順)

○テーマ・講師
「ポストコロナにおける非正規雇用のルール」
パートタイム・有期雇用労働法と労働者派遣法の基本ルール
無期転換制度
シフト制 等
法政大学法学部講師 山本圭子 氏

<神奈川県:かながわ労働センター湘南支所のご案内(労働相談・労働講座)「特定課題講座(平塚市開催)」>
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dh3/cnt/f7598/#tokutei-hiratuka

〈お申込み・お問合せ先〉
神奈川県かながわ労働センター湘南支所
電話0463-22-2711(代)

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(事業者向け)(実務担当者向け)
◆中小企業労務管理セミナーを開催します!
【藤沢市】

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「長時間労働是正」と「メンタルヘルス対策」をテーマとして企業が対応すべき実務上のポイントについて解説します。

○日時
令和4年12月1日(木)
第1部 10時から12時まで
第2部 14時から16時まで

○場所
藤沢市役所本庁舎8階8-1,2会議室

○対象・定員
企業経営者及び人事労務担当者など各回ともに45人(申込先着順)

○テーマ・講師
第1部
「令和5年4月1日から中小企業の時間外労働割増賃金率が引き上げられます!長時間労働是正のために労務管理者が取り組むべき対策」
オフィスパドマ社会保険労務士前迫京美事務所 社会保険労務士 前迫京美 氏

第2部
「中小企業が取り組むメンタルヘルス対策」
社会保険労務士法人中村・中辻事務所 社会保険労務士 中辻めぐみ 氏

○申込み
県ホームページe-kanagawa電子申請にてお申込みください(事前申込制、先着順)。

<神奈川県:かながわ労働センター湘南支所のご案内(労働相談・労働講座)「中小企業労務管理セミナー」>
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dh3/cnt/f7598/#roumukannri

〈お問合せ先〉
神奈川県かながわ労働センター湘南支所
電話0463-22-2711(代)
FAX0463-21-2848

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(事業者向け)(実務担当者向け)(就業者向け)
特定課題講座(開催場所:茅ヶ崎市)「職場のハラスメント対策」のご案内
【神奈川県】

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令和4年4月からすべての事業主にパワハラ防止措置が義務付けられており、職場のハラスメント対策は喫緊の課題です。

コロナ禍においては、コロナに関連するハラスメントやリモートハラスメントなど新たな形のハラスメントも問題になっています。

本講座では、ハラスメントに関する基礎知識を再確認するとともに、ハラスメントの予防と対処法について、わかりやすく解説します。

○日時
令和4年12月6日(火)18時から20時まで

○場所
茅ヶ崎市勤労市民会館6階A研修室
(茅ヶ崎市新栄町13-32、茅ケ崎駅北口から徒歩約5分)

○参加費
無料

○定員
30人(申込先着順)

○テーマ・講師
「職場のハラスメント対策」
ハラスメントの概要
ハラスメントの現状
パワハラ防止措置の法制化
ハラスメントに関する裁判例の動向、予防と対処法
成蹊大学法学部教授 原昌登 氏

○主催等
神奈川県かながわ労働センター湘南支所、茅ヶ崎市の共催

<神奈川県:かながわ労働センター湘南支所のご案内(労働相談・労働講座)「特定課題講座(茅ヶ崎市開催)」>
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dh3/cnt/f7598/#tokutei-chigasaki

〈お申込み・お問合せ先〉
神奈川県かながわ労働センター湘南支所
電話0463-22-2711(代)

△▼各課・室からのお知らせ▼△

≪企画課≫

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(事業者向け)(実務担当者向け)
◆「政労使一体の次世代のための働き方改革フォーラム」のご案内
【神奈川県、日本労働組合総連合会神奈川県連合会、神奈川県経営者協会】

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今回で第5弾となる「政労使フォーラム」では、「次世代のための働き方改革」と題して政労使の各方面から講演を行います。

会場参加とZoomオンラインのハイブリッドで開催します。

いずれも参加無料です。

※申込締切:令和4年10月31日(月)

○日時
令和4年11月7日(月)14時から17時まで

○場所
ワークピア横浜3階「かもめ・やまゆり」
(横浜市中区山下町24-1)

○内容
第1部 神奈川県
育児・介護休業法改正と関連した仕事と家庭の両立支援策について
育児・介護休業法改正を踏まえた県の制度等について

第2部 神奈川県経営者協会
日本工営におけるワーク・ライフ・バランス施策とアフターコロナの働き方について

第3部 日本労働組合総連合会神奈川県連合会
UAゼンセンの働く現場から働き方改革~カスタマー・ハラスメント対策と取り組みについて~

<神奈川県:政労使一体の次世代のための働き方改革フォーラム>
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/z4r/wlbmh/seiroushi2022.html

△▼統計情報▼△

□神奈川労働市場月報□

令和4年9月分の神奈川労働市場月報が発表されました。
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/jirei_toukei/koyou_roudou/_120820_00102.html

◆ポイント◆

9月の有効求人倍率(季調値)は、0.92倍で前月から横ばい。

9月の新規求人倍率(季調値)は、1.60倍で前月から0.03ポイント下降。

雇用情勢については、「一部に弱さが残るものの、持ち直しに向けた動きが広がっている。」と判断。

□神奈川県内における死亡災害・死傷災害の統計等□

令和4年
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/jirei_toukei/anzen_eisei/saigai_toukei_2022_0000_00001.html

令和3年
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/jirei_toukei/anzen_eisei/saigai_toukei_2021_0000.html

△▼その他のお知らせ▼△

(神奈川労働局の新着情報)
神奈川労働局からの新しいお知らせを、「新着情報」としてご紹介しています。
https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/home/sintyaku_itiran.html

(厚生労働省人事労務マガジン)
ご登録いただいていない方は是非ご登録ください。
https://merumaga.mhlw.go.jp/

(メールマガジンの配信停止、登録内容の変更)
登録解除や登録内容の変更を行う場合は、ログインしてください。
https://fofa.jp/kikaku/l.p/101/

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