【特設サイト】特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律

各トピックス

■解説動画

■リーフレット・パンフレット

■各種資料

■第12条 募集情報の的確表示 

 今般、インターネット等で犯罪実行者の募集(いわゆる「闇バイト」の募集)が行われる事案が見られ、その中には、通常の募集情報と誤解を生じさせるような広告等も見受けられる状況が発生しています。
 これを踏まえ、募集情報の中でも、(1)特定受託事業者の募集を行う者の氏名又は名称、(2)住所(所在地)、(3)連絡先、(4)業務の内容、(5)業務に従事する場所、(6)報酬 を欠くものについては「誤解を生じさせる表示」に該当するものとして、本法第12条違反となります。

  詳細はリーフレット等をご覧ください。

【通達】
特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律第12条第1項で求めている内容について[PDF形式:102KB]

【リーフレット】
フリーランスに業務委託をする企業の皆さまへ[PDF形式:412KB]
仕事をお探しのフリーランスの方へ[PDF形式:330KB]


■第14条 ハラスメント対策に係る体制整備 

 ◆ハラスメント防止措置の対応例(労働者向け、フリーランス向け一体版)(東京労働局作成)

 1 準備編 ハラスメント行為者への対応方針を定めておきましょう。
   対応例

 2 本文編 周知資料の例を2種類ご紹介します。
   チラシの例
   ポスターの例
 3 チェックリスト 企業の皆さまが見落としがちな点を例示しました。
   チェックリスト


 ◆ハラスメント防止措置の対応例(フリーランス向け)(厚生労働省)
ハラスメント対応例(あらまし抜粋版)


 ◆ハラスメント対策の研修動画(厚生労働省)

 発注事業者が取るべき措置や、実際にフリーランスからハラスメントに関する相談があった場合の
 対応や留意点などについてご紹介しています。

 

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■フリーランスに関する相談

■フリーランス・事業者間取引適正化等法に関する相談

 「フリーランス・事業者間取引適正化等法の相談の手引き」をご確認ください。

  


■自らの働き方が労働者に該当する可能性があると考えるフリーランスの方からの労働基準法等の違反に関する相談窓口

 管内の労働基準監督署(受付時間:8時30分~17時15分(平日のみ)にて、ご相談に対応しております。
 
 ♦詳しくは、こちらの資料をご覧ください:資料[PDF形式:376KB]
 ♦参考 労働基準法における「労働者」とは


■フリーランス・トラブル110番

フリーランス・個人事業主の方が、契約上・仕事上のトラブルについて弁護士に無料で相談できる
相談窓口「フリーランス・トラブル110番」を設置しています。
※フリーランス・トラブル110番は発注事業者のご相談には対応していません

電話番号 0120-532-110
(受付時間 9:30~16:30、土日祝日を除く)
URL https://freelance110.mhlw.go.jp
 

■フリーランスの労働保険の「特別加入」について

こちらをご参照ください。
フリーランスの労災保険の特別加入について

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■特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律について

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