業務改善助成金(特例コース)について

特例コースについて



令和3年7月16日から令和3年12月31日までの間に、事業場内最低賃金(事業場で最も低い賃金)を30円以上引き上げた中小企業・小規模事業者が生産性向上に向けた取組を行う場合に、その費用の一部を助成します。

特例コースでは、業務改善計画全体として生産性向上が認められる場合、生産性向上に資する設備投資等を行う取組に関連する費用として業務改善計画に計上された経費(関連する経費)も助成対象となります。

業務改善助成金(特例コース)のご案内
通常コースについても引き続き申請を受付ております。


・令和4年1月13日より業務改善助成金特例コースの受付を開始しました。
  ※令和4年度の申請締切は、令和4年7月29日です。
  ※本助成金は予算の範囲内で交付するため、申請期間内に募集を終了する場合があります。
  より詳しい内容は こちら

 

特例コースの活用例



特例コースの活用例(「関連する経費」の助成対象の拡充)
※生産性向上に資する設備投資等の事例は通常コースのページをご参照ください。

 

業務改善助成金(特例コース)申請様式等


助成金を申請する場合は、助成金のルール等を定めた交付要綱と交付要領をよくご確認いただくようお願いします。

交付要綱
交付要領
各種様式
様式記入例
申請マニュアル
Q&A

問い合わせ

この記事に関するお問い合わせ先

鳥取労働局

雇用環境・均等室
企画担当 TEL : 0857-29-1701

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〒680-8522 鳥取市富安2丁目89-9

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