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「テレワーク」を活用してみませんか

  テレワークを行う労働者においても、勤務する時間帯や自らの健康に十分に注意を払いつつ、作業能率を勘案して自律的に業務を遂行することが求められます。
~テレワークを活用して、働き方を変えてみませんか~
  
 ▶テレワーク相談センター【厚生労働省委託事業】
 テレワーク相談センターではテレワークの導入や運用など、テレワークに関するあらゆるご相談を電話やメールにて
受け付けています。
 
 ★電話番号 0570-550348
 ★電話対応時間 月~金(平日) 9時00分~20時00分
            ※令和3年3月31日(水)まで実施予定
            ※土日及び祝日、年末年始を除く。
 ★メールアドレス sodan@japan-telework.or.jp
            参  考 :テレワーク相談センター リーフレット(PDF2ページ:1095KB)
 
 

雇用型テレワーク

  • 雇用型テレワークとは、「事業者と雇用契約を結んだ労働者が自宅等で行う就労」のことをいいます。

 テレワーク普及促進関連事業(厚生労働省のホームページへ)

 

自営型テレワーク(在宅ワーク)

  • 自営型テレワークとは、「注文者から委託を受け、情報通信機器を活用して主として自宅又は自宅に準じた自ら選択した場所において、成果物の作成または役務の提供を行う就労」のことをいいます。
 情報通信機器を利用して自宅などで仕事をしている方へ(在宅ワーク)(厚生労働省のホームページへ)
 

家内労働者

  • 家内労働者とは、「通常、自宅を作業場として、メーカーや問屋などの委託者から、部品や原材料の提供を受けて、一人または同居の親族とともに、 物品の製造や加工などを行い、その労働に対して工賃を受け取る人」のことをいいます。
 自宅などで原材料の提供を受けて納品の製造や加工などを行っている家内労働者の方へ
    (厚生労働省のホームページへ)
 
 
  11月は「テレワーク月間」です  ~「働く、が変わる」~

  テレワーク月間とは、テレワーク推進フォーラム(総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、学識者、民間事業者等による構成)の主唱により 行われるテレワーク普及推進策の1つです。

  11月を象徴月間とし、テレワーク実施企業/団体/個人のみならず、関連の研究活動・啓発活動・支援活動などに係る皆様と広く手をつなぎ、 働き方の多様性を広げる国民運動になることを目指しています。


<テレワーク月間概要>
  対象期間となる11月を中心として、テレワークに関する活動「テレワークを試みる/実践する」「テレワークを学ぶ/議論する」「テレワークを応援する/協力する」を実施している個人や企業を、年間を通じて募集しています。
  専用サイト( http://teleworkgekkan.org/ )から登録すると、参加証としてテレワーク月間のロゴマークが配布され、ホームページや名刺に掲載するなど自由に利用できます。

 

テレワーク月間専用サイト

   テレワークに関する活動を実施している企業や個人の情報や、テレワーク月間に関するイベントの情報などを掲載しています。 【テレワーク月間専用サイト】

【テレワーク月間ロゴマーク】
kokin_telework_logo400.jpg  
   

この記事に関するお問い合わせ先
    茨城労働局 雇用環境・均等室  相談・指導部門
    〒310-8511    水戸市宮町1丁目8-31    茨城労働総合庁舎6F
     TEL : 029-277-8295   FAX : 029-224-6265

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