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京都府内の「令和7年 労働災害発生状況」について
照会先
京都労働局労働基準部健康安全課電話 075-241-3216
京都労働局(局長:伊㔟 久忠)は、京都府内の「令和7年 労働災害発生状況」を取りまとめました。
令和7年の京都府内の労働災害は、
・労働災害による死亡者数は、全産業で7人となり、前年の5人と比べて2人増加しました。
・休業4日以上の死傷者数(以下「死傷者数」という。)は、2,694人(新型コロナウイルス感染症り患による労働災害(以下「コロナ関連」という。)を除く。)となり、前年に比べて134人増(5.2%増)となりました。なお、コロナ関連を含めた死傷者数は、2,749人で、前年に比べて12人減(0.4%減)となりました。
・死傷者数(コロナ関連を除く。)に関して、業種別では、「商業」が493人と前年比+82人の大幅増(20.0%の増加)となりました。事故の型別では、「転倒」が742人と全体の27.5%を占めています。年齢別では、「60歳以上」が847人(前年比67人増・8.6%増)と最も多く、「50歳以上」では全体の59.1%を占めています。
詳しくは、下のリンクから「京都府内の『令和7年 労働災害発生状況』の分析」をご覧ください。
1 プレスリリース
2 別添1 京都府内の「令和7年 労働災害発生状況」の分析
3 別添2 京都労働局 第14次労働災害防止推進計画
令和7年の京都府内の労働災害は、
・労働災害による死亡者数は、全産業で7人となり、前年の5人と比べて2人増加しました。
・休業4日以上の死傷者数(以下「死傷者数」という。)は、2,694人(新型コロナウイルス感染症り患による労働災害(以下「コロナ関連」という。)を除く。)となり、前年に比べて134人増(5.2%増)となりました。なお、コロナ関連を含めた死傷者数は、2,749人で、前年に比べて12人減(0.4%減)となりました。
・死傷者数(コロナ関連を除く。)に関して、業種別では、「商業」が493人と前年比+82人の大幅増(20.0%の増加)となりました。事故の型別では、「転倒」が742人と全体の27.5%を占めています。年齢別では、「60歳以上」が847人(前年比67人増・8.6%増)と最も多く、「50歳以上」では全体の59.1%を占めています。
詳しくは、下のリンクから「京都府内の『令和7年 労働災害発生状況』の分析」をご覧ください。
1 プレスリリース
2 別添1 京都府内の「令和7年 労働災害発生状況」の分析
3 別添2 京都労働局 第14次労働災害防止推進計画







