新型コロナウィルス感染症に関する労働保険料等の納付猶予について

 新型コロナウィルス感染症の発生に伴い、財産に相当の損失を受けた場合について、一定の要件 
 に該当するときは、納付の猶予が認められます。
 認められると、
  1.   ①猶予期間中の延滞金が免除されます。
  2.   ②財産の差押えや換価(売却)が猶予されます。
  3.  詳細は以下の資料をご覧ください。
 
   【新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における労働保険料等の特例猶予措置】
  リーフレット等一覧 
  ・労働保険料等の納付猶予の特例について
  ・労働保険料等の納付猶予制度FAQ

  申請書等一覧
  ○一般事業場
  ・特例猶予の申請の手引
  ・労働保険料等納付の猶予申請書(特例)
  ・労働保険料等納付の猶予申請書の記載方法

  ○第2種特別加入者
  ・特例猶予の申請の手引
  ・労働保険料等納付の猶予申請書(特例)
  ・第2種特別加入保険料 納付猶予申請内訳書
  ・第2種特別加入保険料の特例猶予に係る申立書
  ・労働保険料等納付の猶予申請書の記載方法

  ○労働保険事務組合
  ・特例猶予の申請の手引(労働保険事務組合向け)
   →労働保険料等納付の猶予申請書の記載方法(労働保険事務組合向け)も記載あり
  ・【事務組合用】労働保険料等納付の猶予申請書(特例)
  ・納付猶予申請内訳書(事務組合用)

             
  
 

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 労働保険徴収室 TEL :0985-38-8822