建設業を対象とした長時間労働と取引環境に関する自主点検


※ 入力の留意点

・文字化けを防ぐために、「半角カタカナ」・「丸数字」・「特殊文字」は使用しないでください。

・入力を終えたら、「確認」ボタンをクリックし、入力内容をご確認の上、「登録」ボタンをクリックしてください。

事業場について

・次の1、2いずれかに当てはまる場合は、1~6の項目にお答えいただく必要はありません。
・「事業場の名称」「代表者職氏名」「住所」「電話番号」欄のみ記入して、回答を終了してください。
 ・事業場名
        
 ・代表者職氏名
 ・郵便番号
-
 ・都道府県
 ・市区町村
 ・町名番地
 ・ビル建物名
 ・電話番号
--
 ・事業の種類について
 ・労働者数
 人
・うち、技術者は何人ですか。

・・・施工管理を行う者(直接的な作業を基本的に行わない者)
人
・うち、技能者は何人ですか。

・・・建設工事の直接的な作業を行なう者
人
1 事業場の基本情報について

貴事業場が請け負う工事のうち、最も多くの割合を占める工事内容として当てはまるものを1つお選びください。
2 労働時間の実績(1か月間)について

(1)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、1か月の時間外・休日労働時間数(時間外労働時間及び休日労働時間の合計)が、最も長い労働者は何時間でしたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。
1か月の時間外・休日労働時間が最も長い労働者について、いつの実績ですか。

(※)「時間外・休日労働が一切なかった」方は、「5 時間外・休日労働に関する協定について」へ進みます。
(ア)時間外労働時間数は何時間でしたか。
1か月 時間
(イ)休日労働時間数は何時間でしたか。
1か月時間
(ウ)時間外・休日労働時間数は何時間でしたか。(ア+イ)
1か月時間
(2)(1)について、時間外・休日労働時間が最も長くなった労働者は、主に、どのような職種・役職でしたか。
(ア)職種
(イ)役職
(3)(1)について、時間外・休日労働時間が最も長くなった主な要因はなんですか。また、それは主にどのような現場で起こりましたか。
(ア)主な要因
(イ)主な発注者
(ウ)主な工事内容
(4)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、貴事業場の最も忙しかった月(全労働者の時間外・休日時間数の合計が最も多かった月)において、1か月の時間外・休日労働時間数が1か月45時間を超えた労働者は何人いましたか。このうち、80時間を超えた人数及び100時間以上の人数は何人でしたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。
全労働者の時間外・休日労働時間数の合計が最も多かった月について、

(※)「月45時間を超える時間外・休日労働がなかった」方は、「5 時間外・休日労働に関する協定について」へ進みます。
(ア)1か月45時間を超えた人数は何人ですか。
人
(イ)うち、1か月80時間を超えた人数は何人ですか。
人
(ウ)うち、1か月100時間以上の人数は何人ですか。
人
(5)月45時間を超えた労働者について、健康・福祉確保措置を協定して、実施していますか。
3 労働時間(2~6か月の平均)について

令和7年4月から令和8年3月までの期間において、2~6か月平均で、1か月あたり80時間を超える時間外・休日労働を行った労働者は何人いましたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。
人
4 労働時間(1年間)について

(1)令和7年4月から令和8年3月までの1年間の時間外労働が、年720時間を超えた労働者はいましたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。

(ア)何人いましたか
人

(※)年720時間を超えた労働者がいない場合は「0人」と記載して「5 時間外・休日労働に関する協定について」へ進んでください。
(イ)最も長い時間外労働の労働者は、何時間でしたか。
年時間
(2)(1)について、時間外労働時間が最も長くなった労働者は、主に、どのような職種・役職でしたか。
(ア)職種
(イ)役職
(3)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、時間外労働が1か月45時間を超えた回数は何回ありましたか。(1か月45時間を超える時間外労働の回数が最も多かった労働者の回数を御解答ください。)。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。
5 時間外・休日労働に関する協定について

(1)時間外・休日労働を行うにあたり、時間外・休日労働に関する協定(36協定)を締結し、所轄労働基準監督署へ届け出ていましたか。
(2)(1)で「1 届け出ていた」と回答した場合、貴事業場の36協定において、最新の届出年月日はいつですか。
36協定の最新届出年月日は、
年月日

(3)(1)で「2 届け出ていなかった」と回答した場合、いつまでに改善予定ですか。
までに改善予定

(入力例:令和8年11月)

(※)36協定の有効期限は1年間です。
(4)(1)で「2 届け出ていなかった」と回答した場合、労働者に残業をさせる場合、36協定を届け出さなければならないことを知っていましたか。
(5)(4)で「1 知っていた」と回答した場合、36協定を届け出していなかった理由を教えてください。
6 その他の労働条件等について

(1)労働者の労働時間は、どのようにして把握していますか。
(2)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、次の選択肢に当てはまるような働き方をしている人はいましたか。

・業務と脳・心臓疾患の発症との関連性は、労働時間の状況のほか、1~5のような「労働時間以外の負荷」を考慮します。
(3)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、遠方工事を請け負いましたか。

・遠方工事とは、現場まで、最寄りの会社事務所から片道1時間以上かかり、かつ毎日往復する必要がある現場を言います。
(4)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、夜間工事を請け負いましたか。

・夜間工事とは、主に深夜時間帯(22時~5時)における作業が必要となる工事を言います。
(5)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、道路除雪作業を請け負いましたか

 ・道路除雪作業は、「地方自治体と道路除雪作業委託契約を締結した場合」をいいます。
(6)(5)のような地方自治体からの要請に基づく道路除雪作業は、「災害等による臨時の必要がある場合の時間外労働による届出(いわゆる33届)」ができることを知っていますか。

・災害その他避けることのできない事由によって、臨時の必要がある場合は、36 協定で定める延長時間とは別に、時間外・休日労働を行わせることができます。(労働基準法第33条第1項)
(7)今回の自主点検票でわからなかった点や、日頃の労務管理で疑問に思う点について、「ふくい働き方改革推進支援センター」の無料相談を使うことができます。利用を希望しますか?(添付のチラシをご覧ください。)