道路貨物運送業を対象とした長時間労働と取引環境に関する自主点検


※ 入力の留意点

・文字化けを防ぐために、「半角カタカナ」・「丸数字」・「特殊文字」は使用しないでください。

・入力を終えたら、「確認」ボタンをクリックし、入力内容をご確認の上、「登録」ボタンをクリックしてください。

事業場について

・次の1、2いずれかに当てはまる場合は、1~5の項目にお答えいただく必要はありません。
・「事業場の名称」「代表者職氏名」「住所」「電話番号」欄のみ記入して、回答を終了してください。
 ・事業場名
        
 ・代表者職氏名
 ・郵便番号
-
 ・都道府県
 ・市区町村
 ・町名番地
 ・ビル建物名
 ・電話番号
--
 ・事業の種類について
 ・労働者数
 人
 ・うち、運転者数
 人
1 事業場の基本情報について

(1)貴事業場が運ぶ積み荷のうち、最も多くの割合を占めるものを1つお選びください。
(2)(1)の積荷はどこからどこまで運びますか。
(ア)発荷主の所在地
(イ)着荷主の所在地
2 労働時間の実績(1か月間)について

(1)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、1か月の時間外・休日労働時間数(時間外労働時間及び休日労働時間の合計)が、最も長い労働者(運転者に限る)は何時間でしたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。
1か月の時間外・休日労働時間が最も長い労働者について、いつの実績ですか。

(※)「時間外・休日労働が一切なかった」方は、「4 時間外・休日労働に関する協定について」へ進みます。
(ア)時間外労働時間数は何時間でしたか。
1か月 時間
(イ)休日労働時間数は何時間でしたか。
1か月時間
(ウ)時間外・休日労働時間数は何時間でしたか。(ア+イ)
1か月時間
(2)(1)について、 時間外・休日労働が長くなった理由として、自社以外の要因で当てはまるものをお選びください。(主なもの1つ)

(※1)「荷待ち時間」には、到着時間・納品時間の指定が厳しく、運送会社側の判断(運転者個人の判断を含む)によって、早くに発着荷主へ到着する場合を含みます。
(※2)「付帯作業」とは、積み込み、荷造り、取り卸し、棚入れ、保管場所までの横持ち運搬、資材・廃材の回収、商品仕分け、検品、納品場所整理、ラベル貼等をいいます。
( 9.その他を選択した場合の自由記載欄)
(3)(1)について、 時間外・休日労働が長くなった理由として、自社の要因で当てはまるものをお選びください。(主なもの1つ)
(8.その他を選択した場合の自由記載欄)
(4)発着荷主の都合による荷待ち時間や付帯作業の時間について、1回の運行において、実際に要した時間として当てはまる時間数をお選びください。
(ア)発荷主都合の荷待ち時間
(イ)発荷主都合の付帯作業時間
(ウ)着荷主都合の荷待ち時間
(エ)着荷主都合の付帯作業時間
(5)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、貴事業場の最も忙しかった月(全労働者の時間外・休日時間数の合計が最も多かった月)において、1か月の時間外・休日労働時間数が1か月45時間を超えた労働者(運転者)は何人いましたか。このうち、80時間を超えた人数及び100時間以上の人数は何人でしたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。
全労働者の時間外・休日労働時間数の合計が最も多かった月

(※)「月45時間を超える時間外・休日労働がなかった」方は、「4 時間外・休日労働に関する協定について」へ進みます。
(ア)1か月45時間を超えた人数は何人ですか。
人
(イ)うち、1か月80時間を超えた人数は何人ですか。
人
(ウ)うち、1か月100時間以上の人数は何人ですか。
人
(6)月45時間を超えた労働者について、健康・福祉確保措置を協定して、実施していますか。
3 労働時間(1年間)について

(1)令和7年4月から令和8年3月までの1年間の時間外労働が、年960時間を超えた労働者(運転者)はいましたか。

(※)事業開始から1年未満の事業場様におかれましては、事業開始後の状況について、回答をお願いします。

(ア)何人いましたか
人

(※)年960時間を超えた労働者がいない場合は「0人」と記載して「4 時間外・休日労働に関する協定について」へ進んでください。
(イ)最も長い時間外労働の労働者は、何時間でしたか。
年時間
4 時間外・休日労働に関する協定について

(1)時間外・休日労働を行うにあたり、時間外・休日労働に関する協定(36協定)を締結し、所轄労働基準監督署へ届け出ていましたか。
(2)(1)で「1 届け出ていた」と回答した場合、貴事業場の36協定において、最新の届出年月日はいつですか。
年月日
(3)(1)で「2 届け出ていなかった」と回答した場合、いつまでに改善予定ですか。
までに改善予定
(入力例:令和8年11月)
(4)(1)で「2 届け出ていなかった」と回答した場合、労働者に残業をさせる場合、36協定を届け出さなければならないことを知っていましたか。
(5)(4)で「1 知っていた」と回答した場合、36協定を届け出していなかった理由を教えてください。
5 その他の労働条件等について

(1)労働者の労働時間は、どのように把握していますか。
(2)令和7年4月から令和8年3月までの期間において、過去6か月において、次の選択肢に当てはまるような働き方をしている人はいましたか。
(3)今回の自主点検票でわからなかった点や、日頃の労務管理で疑問に思う点について、「ふくい働き方改革推進支援センター」の無料相談を使うことができます。利用を希望しますか?(添付のチラシをご覧ください。)
(4)貴社において、荷主との取引環境を原因として長時間労働が発生しており、社内の工夫だけでは長時間労働を解消することが困難な場合、福井労働局や監督署がその荷主に対し要請を行うことができます。情報提供を希望しますか?(情報提供者は明らかにしません。)