| 1.「回答キーワード」を入力してください。 | |
| 2.「整理番号」を入力してください。(4桁の半角数字) | |
| 3.「事業場の名称」を入力してください。 | |
| 4.事業場で働く「労働者数」を入力してください。 | |
| 5.事業場の転倒災害防止対策について、ハード面の対策に取り組んでいますか。 ※ハード面の対策 :段差の解消、手すりの設置、滑りにくい靴の着用など | |
| 6.事業場の転倒災害防止対策について、ソフト面の対策に取り組んでいますか。 ※ソフト面の対策 :転倒リスクの見える化、転倒予防体操、転倒防止作業マニュアルの導入など | |
6-2.上記6の「転倒災害のためのソフト面の対策」に取り組んでいる方へソフト面の対策は、パート労働者など正社員以外の労働者も対象に取り組んでいますか?
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6-3.上記7の「正社員以外の労働者の一部を対象」に取り組んでいる方へ 正社員以外の労働者の一部について、約何パーセントを対象としていますか? | |
【エイジフレンドリー指針】 厚生労働省では、事業者の皆様に高年齢者の労働災害防止に取り組んでいただくため、「高年齢者の労働災害防止のための指針(エイジフレンドリー指針)」を策定しています。指針の詳細な内容は、こちらのpdfをご覧ください。 |
| 7.高年齢者の労働災害防止のための指針(エイジフレンドリー指針)を知っていますか。 また、エイジフレンドリー指針に基づき、取り組んでいますか。 | |
| 8.医療や保健福祉業で、介護作業や看護作業における腰痛等の労働災害が増加しています。介護作業や看護作業における腰痛等を防止するために、作業者の負担を軽減する作業方法に取り組んでいますか?(複数回答可) | |
8-2.上記8の「リフト機械、器具以外」に取り組んでいる方へ具体的な取り組み内容について記入してください。 | |
| 9.あなたの事業場では、メンタルヘルス対策に取り組んでいますか? ※メンタルヘルス対策とは、ストレスチェックの実施やメンタル不調者の相談できる体制づくり等を指します。 | |
9-2.上記9の「メンタルヘルス対策」に取り組んでいる方へ具体的に取り組んでいるメンタルヘルス対策はどのようなことですか。右の中から選んでください。 | |
| 10.あなたの事業場では、労働者に産業保健サービスを提供していますか。 ※産業保健サービスとは、労働安全衛生法の健康診断結果に基づく保健指導や、有所見者・要治療者への支援や相談等です。 | |
10-2.上記10の「産業保健サービス」を提供している方へ具体的に取り組んでいる産業保健サービスはどのようなことですか。右の中から選んでください。 | |